眼科病院情報サイト~大阪編Top > 堺市堺区・北区・東区・美原区 > 山田眼科医院
[スポンサード リンク]
山田眼科医院
■ 名称 | ■ 山田眼科医院 |
提供サービス | 眼科病院. |
郵便番号&住所 | 591-8037 大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町4丁254-1 |
TEL | 072-246-8866 |
【眼に関するお役立ち情報】
(コンタクトレンズの利点)
・目とともに動くため、プリズム作用・収差がない
・他人に装用していることが気付かれない
・度が強くても、メガネのように大きさが実物と違って見えることがない
・乱視が強くても、メガネより視力がでやすいことが多い
・メガネの視野は約120度(その理由はフレームが邪魔をするため)、コンタクトレンズの視野は杓200度
・気温、湿度の変化にも、レンズがくもりにくい
(コンタクトレンズの欠点)
・ごみが入ると痛い思いをする
・取扱いが面倒である
・長時間使用することができない
・定期検査を受ける必要がある
(ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの違い)
ソフトレンズとハードレンズは材質が違うため、耐用年数にも違いがでてきます。
日ごろの取り扱いと手入れでも、ずいぶんと個人差があります。
一般に高酸素透過性の目に負担の少ないレンズの方が、寿命が短い傾向があります。
一応目やすとしては以下のとおりです。
・ソフトレンズ…1~2年
・ハードレンズ…2~3年(軽い傷ならば,研磨して再使用できるタイプのものもあります。)
コンタクトレンズは,装用しないときは,保存液の中につけておきます。
・ハードレンズのとき
酸素透過性レンズの場合、保存液に入れずに保存するとレンズが乾燥し、汚れがレンズに固着しますから各メーカーによる保存液の使用をお勧めします。
・ソフトレンズのとき
ソフトレンズは親水性があり、涙の成分とよく似た溶液(0.85%食塩水)の中に入れておかないと材質に変化が起こり、使えなくなってしまいます。
そのためそれぞれのメーカーにあった保存液に入れておかなければなりません。
[スポンサード リンク]
他の施設
- 医療法人瞳心会若山眼科
- 井上眼科クリニック
- 耳原総合病院
- 井筒眼科医院
- 池田眼科
- 医療法人清恵会・清恵会病院
- 米本眼科
- 浅香山病院
- 中川眼科クリニック
- 三木眼科クリニック
- 眼科オオサコ
- ほり眼科
- 連眼科診療室
- 福原眼科
- 小西眼科
- ハートアップ5ミニ堺東駅前
- 寺内眼科
- 市立堺病院
- 医療法人近藤眼科
- 北庄司眼科医院
- 堺視力回復センター
- ヤマグチ堺東クリニック
- 駒井眼科院
- 西松眼科
- かやざわ眼科
- 武田眼科
- 咲山眼科
- ミカケ眼科
- くろだ眼科
- ユサ眼科クリニック
- 医療法人たかみね眼科
- 吉岡クリニック
- 当麻眼科医院
- つつい眼科クリニック
- 豊田眼科
- かしわぎ眼科
- 医療法人優光会おかもと眼科クリニック
- たまち眼科クリニック
- メガネ倶楽部松下
- 山田眼科医院
- いこま内科眼科クリニック
- まるたに眼科クリニック
[スポンサード リンク]
